「台湾旅行が楽しみ!でも、現地でのスマホのネットはどうすればいいの?わざわざWi-Fiをレンタルするべき?」
と悩んでいませんか?
結論から言うと、ahamoをご利用中なら、台湾でも追加料金なしで、事前の申し込みも不要でそのまま使うことができます!
スマホの設定画面から「データローミング」をオンにするだけで、台湾の空港に到着したその瞬間から、日本にいる時と全く同じようにサクサクと通信が可能です。
しかし、海外ならではの「15日以上の滞在における速度制限」や、「電話の着信でも高額な料金が発生する罠」など、絶対に知っておくべき注意点も存在します。これを理解せずに渡航してしまうと、思わぬ高額請求に驚いてしまうケースも少なくありません。
この記事では、ahamoを使って台湾でお得かつ安全にインターネットを楽しむための「完全ガイド」を超具体的に解説します。到着後の設定手順から、万が一繋がらない時の駆け込みトラブルシューティングまで網羅しています。
この記事を最後まで読めば、もう台湾での通信に関する不安は一切なくなり、安心して小籠包や九份観光を満喫できるはずです!
- 台湾でのahamoの基本料金・データ容量(30GBまで0円)
- ポケットWi-Fiのレンタルが不要になる5つの絶大なメリット
- 【超重要】絶対に知るべき高額請求(通話・着信)の罠と回避策
- iPhone/Android別の「到着後にやること(設定手順)」
- 台湾で繋がらない・圏外になるときの解決策リスト
ahamoは台湾でも追加料金0円で使える!(基本情報のまとめ)
まず大前提として、ahamoは台湾(中華民国)での国際ローミングに標準対応しています。特別な手続きをしなくても、あなたのスマホが台湾でそのまま使えるという最強の通信キャリアなのです。
なぜ台湾でも使い勝手が良いのか、基本となる3つのルールから順番にわかりやすく解説します。
\国内・海外で月々30GB使える格安SIM!/
データ容量は国内と合算で「月間30GB」まで
ahamoの基本プランのデータ容量は、「日本国内と海外(台湾含む)」をすべて合算して月間30GBまでを、追加料金なし(0円)で利用できます。
たとえば、台湾へ旅行に出発するまでに日本国内で「20GB」のデータ通信を使用していた場合、台湾で利用できる残りのギガ数は「10GB」となります。
「10GBって少ないのでは?」と心配になるかもしれませんが、実は一般的なスマホ利用であれば十分すぎる量です。たとえば、Googleマップで道を調べたり、お店の情報をWeb検索したり、LINEで家族や友人に写真付きのメッセージを送る程度なら、1日1GBも消費しません。
つまり、3泊4日レベルの長週末を利用した台湾旅行であれば、国内でギガを使い切りそうになっていない限り、追加料金は1円も発生せず、ahamoの基本プラン内だけで完結するというわけです。
台湾での通信分に別途課金されるわけではありません。
あくまで「毎月の30GBの枠」の中で、それを日本で消費するか、台湾で消費するかの違いだけ。とてもシンプルで良心的です!
事前の申し込み・手続きは一切不要
海外でスマホを使うとなると、「専用のアプリから事前申請が必要なのでは?」「出発前にマイページでオプションに加入しないといけないのでは?」と不安になる方が多くいます。
ここがahamo最大の強みなのですが、事前の申し込みや特別な手続きは「一切不要」です。
出発前の日本の空港カウンターに並んでWi-Fiルーターを受け取る手間も、複雑な申請書に記入する作業もありません。本当に、今お使いのスマホを「そのまま飛行機に持ち込んで、降りたら設定をオンにするだけ」で通信が開始できます。

草壁シトヒ台湾での対応キャリア(繋がりやすさは?)
「でも、どうせ現地のマイナーな電波にしか繋がらなくて、全然使い物にならないんじゃない?」という疑問もあるでしょう。
安心してください。ahamoを利用して台湾で通信する場合、NTTドコモが提携する現地のトップクラスの通信キャリアのネットワーク(国際ローミング)を利用します。つまり、現地の人が使っているのと同じ高品質な電波を使えるのです。
台湾でahamoをローミングオンにした際、接続される可能性のある主なキャリアは以下の通りです。
| 台湾の通信事業者 | 特徴・繋がりやすさ |
| 中華電信 (Chunghwa Telecom) | 台湾におけるdocomoのような存在。シェアNo.1で、都市部から田舎までエリアの広さが圧倒的。一番安心できるキャリアです。 |
| 台湾大哥大 (Taiwan Mobile) | 台湾のauに相当。特に台北などの人口密集地や繁華街で高速かつ安定した通信を誇ります。 |
| 遠傳電信 (Far EasTone) | 台湾のSoftBankに相当。5Gの展開にも積極的で、十分な通信速度とカバーリングがあります。 |
スマホが自動で最も電波の強いキャリアを掴んでくれます。特に「中華電信」はカバー率が圧倒的で、台北101などの都市部はもちろん、少し離れた人気観光地である九份(きゅうふん)の山腹や、十份(じゅうふん)のランタン飛ばしの会場でもしっかり電波が入るため安心です。
台湾旅行でahamoを使う5つの絶大なメリット
実は、台湾に行くなら「ahamo以外ありえない」と言っても過言ではなく、様々な恩恵を受けられます。
ここでは、わざわざポケットWi-Fiをレンタルしたり、現地のプリペイドSIMを購入したりするのと比較して、ahamoがいかに優れているか5つのメリットに分けて解説します。
\国内・海外で月々30GB使える格安SIM!/
メリット1:ポケットWi-Fiのレンタル代が浮く
一番わかりやすいメリットが、「お金が浮く」ことです。
通常、台湾向けのポケットWi-Fiを日本の空港でレンタルすると、1日あたり大体500円〜1,000円ほどの費用がかかります。3泊4日の旅行なら、手数料や保障費用などを含めると、およそ3,000円〜5,000円の出費になります。
これが、ahamoであればすべて0円(月額料金の2,970円の範囲内)に収まります。浮いた5,000円で、夜市で美味しい大きなフライドチキン(大鶏排)を食べたり、ちょっと良い足ツボマッサージを追加で受けたりすることができます!
メリット2:Wi-Fiルーターの持ち運び・充電管理が不要
海外旅行中は、できるだけ身軽に動きたいですよね。
ポケットWi-Fiをレンタルした場合、「常にスマホと一緒にルーターを持ち歩かなければならない」「ホテルに帰ったら、スマホだけでなくルーターの充電も気にしなければならない」という煩わしさが発生します。
万が一ルーターの充電が切れてしまえば、スマホの通信も途絶えてしまいます。しかし、ahamoならスマホ単体で直接現地の電波を掴むため、邪魔なルーターを持ち運ぶ必要も、充電ケーブルを2本用意する必要もありません。圧倒的な身軽さで街歩きができます。
メリット3:テザリングも無料で使える
ahamoの通信は、自分のスマホだけでなく、テザリング機能を使ってパソコンやタブレット、同行者のスマホをインターネットに接続することも可能です。
しかも、テザリング利用に対する追加オプション料金などは一切無料です。
「自分はahamoだけど、一緒に台湾に行く友達は海外ローミングに対応していない格安SIMを使っている」というケースでも、あなたのスマホから電波を分けてあげることで、友達も一緒に通信できるようになります。
テザリングは非常に便利ですが、接続先(友達のスマホやノートパソコン)のバックグラウンド更新などが走り、急激にデータを消費する可能性があります。
動画の視聴や大容量のファイルの送受信などは避け、調べ物やLINEに留めておき、30GBの制限を超えないよう注意しましょう。
メリット4:到着後、飛行機を降りてすぐにネット環境が手に入る
台湾(桃園国際空港や松山空港)に飛行機が着陸し、シートベルト着用のサインが消えますよね。
現地SIMを買う場合は、重い荷物を持ってSIMカード売り場(通信会社のカウンター)の長蛇の列に並び、パスポートを見せて購入し、小さなピンを使ってSIMカードを入れ替える…という面倒な作業が待っています。
ahamoなら、飛行機の座席に座ったまま、機内モードを解除してスマートフォンを操作するだけで通信が完了します。
草壁シトヒメリット5:5G通信にも対応している
少し前までは、海外ローミング=速度が遅い(3Gや4Gの遅い波)というイメージがありました。しかし、現在のahamoローミングでは、一部の対応エリア・対応端末において台湾現地の5Gネットワークにも接続できます。
台湾大哥大(Taiwan Mobile)や遠傳電信(Far EasTone)などのキャリアは5G普及率が比較的高く、台北市内などの都市部では、日本と変わらない超高速で動画視聴や写真付きSNSのアップロードが可能です。通信品質に関しても、一切妥協する必要はありません。
【超重要】台湾でahamoを使う際の4つの注意点(罠を回避!)
ここまでahamoの素晴らしさを語ってきましたが、ここからは「絶対に気をつけておかなければならない注意点と罠」について解説します。
「追加料金なし」というのはあくまでデータ通信(ネット)の話であり、細かいルールを知らずに使うと、「通信が極端に遅くなって使い物にならなくなった」「帰国したら翌月に数万円の高額な通話料が請求された」という最悪の事態になりかねません。
必ず目を通してください。
注意1:15日を超えると通信速度が「最大128kbps」に激烈に制限される
ahamoには「海外で連続して利用できるのは15日間まで」という強烈な期間制限ルールが存在します。
台湾に到着し、最初に現地のネットワークに接続した日を「1日目」とカウントし、15日(15×24時間)が経過した瞬間に、スマホの通信速度が「送受信最大128kbps」に通信制限されます。
この「128kbps」というのは、テキストのみのLINEであればなんとか送れるかもしれませんが、画像付きのWebページの閲覧、Googleマップでの経路検索、QRコード決済(PayPayなど)などは、エラーになって使い物にならない超低速状態です。
たとえば大容量のデータが残っていた(残り20GB余っていた)としても、15日を過ぎた時点で容赦なく速度制限が発動します。一般的な3日〜1週間の台湾旅行であれば全く心配ありませんが、ワーケーションや留学などで2週間を超える長期滞在を予定している方は、16日目以降は現地SIMを買うか、ホテルのWi-Fiで凌ぐ必要があります。
この15日制限の最も恐ろしいところは、「日本に帰国して、日本の通信網(ドコモの電波)に再接続しない限り、絶対に制限が解除されない」という点です。
注意2:電話番号での「音声通話」と「SMS」は別途高額な料金が発生する
追加料金0円で使えるのは「インターネット(データ通信)」だけです。
090や080などから始まる、スマートフォンの標準電話アプリを使った「音声通話発信」や、ショートメッセージ(SMS)の送受信はahamoの「かけ放題プラン(5分無料等)」の対象外となり、完全なる従量課金、しかも超高額の国際通話料が発生します。
具体的に、台湾でahamoを使って電話をかけた際の目安料金は以下の通りです。
- 台湾から、台湾国内のお店(レストランやホテル)へ発信: 約75円/分
- 台湾から、日本の家族や職場へ発信: 約175円/分
- SMSの送信: 100円/通(※文字数により増加します。受信は無料です)
例えば、人気レストランになかなか繋がらず10分間保留音を待っていただけで、1,750円以上の通話料が飛んでいくことになります。「数分の電話だから大丈夫」という感覚は絶対に捨ててください。
注意3:「電話を受けるだけ(着信)」でも高額な料金が発生する罠!
これが台湾(海外)旅行で最も気をつけなければならない最大の罠です。
日本では「電話をかけてきた人」が通話料を払いますが、国際ローミングの世界では、「海外にいるあなたが、日本から飛んできた電波を現地で受け取るための転送費用」として、電話を受けた側(あなた)にも高額な着信料が発生します。
台湾滞在中に電話を着信して通話した場合、およそ 145円/分 の着信通話料が請求されます。
もし上司や家族から電話がかかってきて「今、台湾にいるんですよー」等と30分話し込んでしまった場合、こちらからは一回も発信していないのにも関わらず、約4,350円の電話代が翌月に請求されるという地獄を見ることになります。
これらの通話料爆死を防ぐためには、普通の電話を使わず、LINE通話やInstagramの通話機能、Zoomなどの「インターネット回線をつかった電話アプリ」を使用してください。
インターネットを利用しているため、LINE通話であれば何時間話そうがデータ容量(30GBの枠)を消費するだけなので、通話料無料(追加料金0円)で済みます!台湾のホテルへ問い合わせをする際も、公式サイト等にLINEのQRコードがあれば、そちらから連絡するのが鉄則です。
注意4:「データ容量を追加購入」しても15日の速度制限は解除されない
注意1で説明した「15日経過による128kbpsの速度制限」について、初心者がよく陥りがちな勘違いがあります。
それは、「速度制限になっても、ahamoのサイトから1GBあたり550円のデータ追加購入(おかわり)をすれば、一時的にでもスピードが速くなるのでは?」という勘違いです。

草壁シトヒ台湾での15日経過による速度制限は、データ容量を追加購入しても絶対に解除されません。
データ追加購入が有効なのは、「15日経過していないけど、合算で月間30GBを使い切ってしまった場合」だけです。このルールを勘違いして課金し続けないよう、本当に気をつけてください。
台湾到着後すぐにahamoを使うための設定手順
さぁ、注意点を理解したところで、いよいよ実践です。台湾の空港に着陸した直後に行う、スマートフォン上の「データ通信設定の手順」をiOS(iPhone)とAndroidに分けて解説します。
iPhoneでの設定手順
iPhoneの場合、以下のステップで「データローミング」のスイッチをオンにするだけです。数秒で終わります。
コントロールセンターから、飛行機マークをタップして通信ができる状態にします。
歯車マークの「設定」アプリを開き、「モバイル通信」をタップします。
モバイルデータ通信の直下にある、あるいはahamoの回線名の下にある「通信のオプション」をタップします。
画面中央にある「データローミング」のスイッチをタップして、色が緑色になるようにオンにします。これで設定は完了です!画面左上に台湾のキャリア名(中華電信など)と「4G」や「5G」のマークが表示されれば成功です。
Androidスマホでの設定手順
Androidも基本は同じですが、機種(GalaxyやXperia、Pixelなど)によって名称が若干異なる場合がありますので注意してください。
本体の「設定」から入り、「ネットワークとインターネット」(または「接続」)をタップします。
ahamoのSIMまたは通信設定に関する項目「モバイルネットワーク」をタップします。
「ローミング」(または「データローミング」)というスイッチがあるので、これをオンにします。これで現地の電波を掴みに行きます!
台湾でahamoが「繋がらない」「遅い」ときの駆け込みトラブルシューティング
設定手順の通りにやったのに、画面の左上に「圏外」と表示されたり、ずっと「検索中…」になって一向にインターネットにスッキリと繋がらない!そんなパニックを避けるための「4つの解決策・チェックリスト」を伝授します。
繋がらない時は、焦らずこの順番に一つずつ試してください。
トラブル1:データローミングが「オン」になっていない(初歩的ミス)
最もありがちなミスが、そもそも設定を間違えているケースです。よくあるのが、日本出国直前にバッテリーを節約しようと「低電力モード」にした結果、裏側で通信設定がうまく反映されていないことです。
- 「設定」>「モバイル通信」>「通信のオプション」>データローミングが確実に緑(オン)になっているか再確認してください。
トラブル2:スマホが「圏外病」になっている(機内モードを入れ直す)
海外に到着した直後のスマホは、「あれ?日本のドコモの電波がないぞ?」と混乱して、現地の新しい電波を掴み損ねる(通称:圏外病)ことが多々あります。
これを直すのに一番手っ取り早いのが、「機内モードを一度オンにして、10秒数えてからオフにする」という荒療治です。これにより、スマホに強制的に周囲の電波を再検索させることができ、あっけなく繋がることが多いです。
トラブル3:電波が弱いキャリアに繋がっている(通信キャリアを手動で選択する)
スマホが自動的に選択した現地のキャリアが、たまたまその場所(ホテルの入り口や地下鉄の中など)で電波が弱い通信会社だった場合、通信が極端に遅くなったり圏外になったりします。
この場合、設定画面から手動で別の優良キャリア(中華電信など)を指定してあげることで劇的に改善します。
iPhoneの場合:「設定」>「モバイル通信」>「ネットワーク選択」と進み、「自動」のスイッチをオフにします。
10秒ほど待つと、周辺の電波一覧(台湾大哥大、遠傳など)がリストになります。その中から、台湾で最も電波が安定している「Chunghwa Telecom(中華電信)」の文字をタップして手動で固定します。
トラブル4:スマホ本体を再起動する
上記の1〜3をすべて試してもダメな場合、スマホの内部の通信モジュール自体が一時的にフリーズしている可能性があります。困った時の最終手段です。
スマートフォンの電源を一度完全に切り、もう一度電源を入れ直してください。
草壁シトヒ台湾でのahamo利用に関するよくある質問(FAQ)

最後に、台湾旅行にahamoを持っていく読者からよく寄せられる疑問を一問一答形式でまとめました。
- ahamoは台湾の九份や十份などの郊外や山間部でも使えますか?
-
はい、問題なく使えます!九份の狭い路地や山腹の階段、十份のランタンを上げる線路沿いなどでも、特に手動で「中華電信(Chunghwa Telecom)」を掴む設定にしておけば、地図もSNSもスイスイ操作可能です。
- 台湾で日本のLINEはそのまま普通に使えますか?
-
はい、日本国内と全く同じように使えます。台湾向けのLINEアカウントを作り直す必要もありません。メッセージの送受信、無料通話、ビデオ通話などすべて通常通り作動します。
- テザリングをするのに特別な設定や申請は必要ですか?
-
不要です。日本でテザリングを利用する時と同じように、スマホの「インターネット共有(パーソナルホットスポット)」のスイッチをオンにするだけで、周囲の端末に電波を飛ばすことができます。
- 万が一、国内との合算でデータ容量が30GBを超えそうになったらどうなりますか?
-
データ合算で30GBを使い切った段階で、通信速度が最大1Mbpsに制限されます。1MbpsであればLINEはもちろん、標準画質のYouTube動画なども見れる速度ですので、すぐに通信不能になるわけではありません。もし元の速度に戻したい場合は、ahamo公式サイト・アプリから「1GB追加オプション(550円)」を購入すれば、即座に高速通信が回復します。(※15日超過の128kbps制限とは別のお話です)
まとめ:台湾旅行の短期滞在ならahamoだけで大正解!

本記事のポイントをまとめます!あなたがお使いのahamoは、台湾において以下の素晴らしいパフォーマンスを発揮します。
「申し込み不要」「追加料金0円」「到着して設定をオンにするだけで30GBまで使える」という、最強レベルの身軽さと使い勝手を有しています。
ただし、楽しい旅行を台無しにしないためにも、以下の2点の罠だけは絶対に覚えておきましょう。
- 15日間を超えて滞在すると激重(128kbps)になる!
- 電話はかけない・受けない!通話はLINE一択!(通常の電話は発着信ともに高額料金発生)
このルールさえ守れば、ポケットWi-Fiの重いルーターや面倒な充電の管理から解放され、浮いた数千円のお小遣いで台湾グルメやマッサージをさらに満喫できること間違いなしです。
設定も「ローミングをオン」にするだけなので、拍子抜けするほど簡単です。ぜひahamoのスマホ片手に、身軽で快適な台湾旅行をおもいっきり楽しんできてくださいね!
\国内・海外で月々30GB使える格安SIM!/


